20700対応版 VANDYVAPE pulse BF KIT レビュー ~アトマイザー編~

20700対応版 VANDYVAPE pulse BF KIT レビュー ~アトマイザー編~

今回はPulseBFkit のレビューです

まずキットに付属しているRDAをレビューしていきます

 

提供

今回の商品は

様より提供いただきましたありがとうございました!

今回は文が結構多くなりそうな予感がしたのでアトマイザーとMODの二つに分けます!

外観

こちらが今回提供いただいたPulseBFkitの外箱

この中に入っているアトマイザーをまず先に紹介していきます!

外箱裏面は内容物と製品の特長が書いてありました

製品の特長は記事中で触れるので内容物書いていきます

内容物

・PULSE BF RDA

・PULSE BF BOX MOD

・マニュアル(日本語なし

・アクセサリーバッグ

・8mlBFボトル

・18650バッテリーアダプター

箱を開けるとこんな感じ

しっかり固定されていますね

中身はこんな感じ

いっぱい入ってますねw

ノーマルのコンタクトピンが付属してるのでBF以外で運用する場合は交換して使いましょう

ドリップチップは2種類ついてきました

半透明と黒のドリップチップ

好みに合わせて使えるのはいいですね!

これが今回紹介するPULSE RDA

高さ:23mm 直径:24.4mm

デュアル前提のようなので爆煙向けかな?

メカキットについてるくらいなのでMTLむけではないですよねw

単体売りのカラーラインナップは4種類でシルバーゴールドブラックレインボーがあります

デッキは最近多くなってきたポストレスデッキです

色はゴールドです

インシュレーター(絶縁部品)をはさんで+と-分かれているので注意しましょう!

間違えるとショートしてしまいます!

ポストレスはビルドは楽なのですがコイル足の長さをあらかじめ決めないと組めません

短く切りすぎると組めなくなるので少し長めのほうがいいかもしれませんね

デッキ裏はこんな感じ

裏には製品名が書かれてます

地味におしゃれですね

標準装備はもちろんBFピンです

交換する際は六角レンチで交換できます

コイル固定用のネジは+ネジです

付属品のドライバーはここを緩めたり締めたりするのに使います

Оリングは2本ついているのでリキッドがにじんだりすることは少なそうです

アトマイザーは3つに分解できるようです

まずエアフロー部

エアフローは中に筒が出ておりコイルまでまっすぐエアーを運んでくれます

デッキにあった溝に写真に写ってるボッチ?をはめ込んで固定します!

エアー調整をする際回らない工夫がされてますね

コイルに当たるエアーの位置も固定できるため安定して味が出そうです

次にトップキャップ

裏は綺麗ですが軽いドーム形状になっています

エアー穴は2連が二か所

片方だけ閉めることはできないのでデュアル前提ですね

この潔さ…好きですw

透明と黒のドリップチップ

接続は810ですね

内径は透明のほうが外に向かって広がっています黒はまっすぐですね

大きさも透明は少し大きめ黒は小さめです

ビルド

ではビルドしていきます

今回はデッキが広かったのでスペースドコイルで組んでいきます

巻いたらあらかじめ足を切っておきます

この時短すぎると作り直しになるので少しながめに取っておくといいと思います

でコイル付けて締めこんだら位置確認してコットン通します

通して切るときは短いとデッキが広いためコットン足りなくなるので長めにしておきます

通した後はリキッドで湿らすとコットン設置しやすいです!

コットン通したら必ずキャップを付けてショートしてないか確認してください

ここでショートしてるとすべてがパーですし事故の原因にもなりかねないので、ビルドしたら必ずトップキャップを付けてしょーとかくにんしてください。

ここまでくれば後吸うだけですがそれは次のMOD編で一緒にやっていきます!

ではでは最後まで閲覧ありがとうございました!レオでしたฅ(๑•̀ω•́๑)ฅ


購入はこちらから